防犯カメラ マンションで使われることが多いと思います。
私が以前独り暮しをしていたマンションでも防犯カメラが設置されていました。設置されてたのは集合のポストのところとオートロックを入った内廊下のところに設置されていました。
私は一階に住んでいたので防犯面では色々と不安があったのですがこのように一人になる場所に防犯カメラが設置されていたので安心して暮らすことができました。
6年間何事も無く過ごすことができたのですがこれは単に運が良かっただけではなくてちゃんとマンションが防犯をしてくれたからなのではと思います。
だから今度マンションを選ぶ時にも防犯カメラによって防犯されているマンションを選びたいなと思います。
もしも何事も無かったとしても何かあったらどうしようと不安になるマンションだったら心が落ち着かないと思います。マンションというのは多くの人にとって一日の大半を過ごす場所であり鋭気を養ったり財産などを保管するための場所でもあり非常に大事な生活の拠点なのでしっかりと防犯をして欲しいものです。
あと、外にも設置して欲しかったなと思います。外は暗くなると撮影が出来なくなるので赤外線によって撮影できるタイプのものが設置されているといいなと思います。
2010年8月アーカイブ
防犯カメラ 携帯で映像を管理したり留守宅への侵入者に威嚇ができる製品が登場しています。携帯電話にセンサーを感知したとき、現場の状況が動画で送信されます。屋外を含め異常をスピーディーに知ることで通報などをすみやかに行うことができます。映像そのものは証拠として認められることはないものの事件解決への重要な手掛かりとなるはずです。防犯カメラにマイクを一緒に取り付けると音声も同時に入ってくるというものもあります。防犯カメラを複数台取り付けて携帯電話に接続しておくとセキュリティとしてはかなり安心感が向上します。たとえば駐車場などではいたずらや接触事故(当て逃げ)などのトラブルが多発しています。録画機能のみでなくリアルタイムで通報・威嚇できることで被害を未然に防いだり、拡大を防ぐこともできます。監視しながらの攻撃的な防御システムがときには必要です。ホーム用としてはペットの様子を携帯電話に動画として送ることもできるので、防犯を兼ねて外出先からも安否の確認がしやすいという利点もあります。留守中に侵入者が現れた場合、通常は発見までの時間がかかりすぎるため発見が遅れがちです。通報してからの捜査や証拠を探すための手掛かりを失いがちです。
